「レバーは子供に何歳から食べさせていいの?」
鉄分が豊富で栄養価が高いと聞く一方、あげすぎは大丈夫?量はどれくらい?と不安に感じる方も多いのではないでしょうか。特に1歳・2歳頃の子どもは体が小さく、レバーに含まれるビタミンAの摂りすぎが心配になる食材でもあります。
実際、レバーは離乳食期から使える便利な食材ですが、与え始める時期・適量・下処理方法を間違えると、体に負担をかけてしまうこともあります。「鉄分不足が気になるから取り入れたい」「でも安全に食べさせたい」――そんな保護者の悩みはとても自然なものです。
この記事では、レバーは子供に何歳からOKなのかをはじめ、
1歳・2歳の年齢別の目安量、あげすぎによる影響、安心して使える離乳食レシピや下処理のコツまで、わかりやすく解説します。初めてレバーを取り入れる方でも無理なく実践できる内容なので、ぜひ参考にしてみてください。
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レバーは子供に何歳から食べさせていい?
レバーは、鉄分・ビタミンA・葉酸・ビタミンB群などを多く含む、栄養価の高い食材です。特に鉄分は、成長期の子どもに不足しやすい栄養素のひとつで、貧血予防の観点からも注目されています。そのため、「子供にレバーを食べさせたい」と考える保護者は少なくありません。
一方で、レバーは栄養が豊富だからこそ注意が必要な食材でもあります。特に気をつけたいのがビタミンAの摂りすぎです。ビタミンAは成長や免疫に欠かせない栄養素ですが、過剰摂取すると体に負担がかかる可能性があります。体の小さい赤ちゃんや幼児は影響を受けやすいため、「量」と「頻度」をしっかり守ることが大切です。
また、レバーは独特の風味や食感があるため、下処理をせずに調理すると臭みが残り、子どもが嫌がってしまうこともあります。安全面だけでなく、食べやすさの工夫も欠かせません。
結論から言うと、レバーは離乳食後期(生後9〜11ヶ月頃)以降を目安に与えることができます。離乳食初期・中期の赤ちゃんは消化機能が未熟なため、レバーのように栄養が凝縮された食材は向いていません。
離乳食後期以降であっても、最初からそのまま与えるのではなく、
- しっかり下処理をする
- 中まで十分に加熱する
- なめらかなペースト状にする
といった点が重要です。特に鶏レバーは、牛レバーや豚レバーに比べてクセが少なく、脂肪も控えめなため、赤ちゃん向けには比較的使いやすいとされています。
初めてレバーを与える場合は、ごく少量をおかゆや野菜ペーストに混ぜるところから始めましょう。単体で与えるよりも味が和らぎ、食べやすくなります。また、体調の変化がないかを確認するためにも、初回は平日の午前中など、様子を見やすい時間帯がおすすめです。
このように、レバーは「いつからOKか」だけでなく、どのように与えるかがとても重要な食材です。次の見出しでは、1歳・2歳それぞれの適切な量と頻度について詳しく解説していきます。
【月齢・年齢別】レバーの適量と頻度の目安
レバーは栄養価が高い反面、「どれくらいあげていいのか分かりにくい」と感じやすい食材です。
ここでは、1歳・2歳それぞれの目安量と頻度をわかりやすく解説します。
1歳頃になると食べられる食材が増え、鉄分補給としてレバーを取り入れたくなる時期です。ただし、1歳児にとってレバーは「少量で十分」な食材であることを覚えておきましょう。
1歳のレバー量の目安
- 1回あたり:5g程度(小さじ1弱)
- 頻度:週1〜2回まで
これはあくまで「調理前のレバー量」の目安です。ペースト状にしておかゆや野菜に混ぜると、実際に食べる量はさらに少なくなります。
1歳児はまだ消化機能が未熟なため、レバーを主菜として与えるのではなく、
・おかゆ
・マッシュした野菜
・豆腐
などに混ぜて使うのがおすすめです。
また、レバーを食べた日は、他のビタミンAが多い食材(うなぎ・にんじんなど)を控えめにするなど、1日の食事全体でバランスを見ることも大切です。
2歳になると噛む力や消化力も少しずつ発達し、レバー料理の幅も広がってきます。ただし、「たくさん食べられる=たくさんあげていい」わけではありません。
2歳のレバー量の目安
- 1回あたり:10g前後
- 頻度:週1〜2回程度
1歳より量は増えますが、それでも大人と比べるとごく少量です。
レバーは鉄分補給の「補助的な食材」と考え、毎日の定番メニューにする必要はありません。
2歳児の場合も、
- レバー入りハンバーグ
- レバーと野菜の炒め煮(薄味)
- レバーペーストをパンやごはんに少量
など、他の食材と組み合わせる形が安心です。
レバーは「少量で栄養が摂れる」反面、毎日続ける必要はない食材です。
鉄分は、以下のような食材からも補うことができます。
- 赤身の肉や魚
- ひじき・小松菜
- 大豆製品(納豆・豆腐)
そのため、
「レバーを食べない日=栄養不足」ではありません。
むしろ、量を守りながら、無理なく続けることが、子どもの体にとって一番大切です。
次の見出しでは、保護者が特に不安を感じやすい
「赤ちゃん・幼児にレバーをあげすぎるとどうなるのか?」
について、具体的に解説していきます。
赤ちゃん・幼児にレバーをあげすぎるとどうなる?
レバーは栄養価が高い一方で、「あげすぎが心配」という声がとても多い食材です。
ここでは、なぜレバーの食べすぎに注意が必要なのか、どのような影響が考えられるのかを詳しく解説します。
レバーのあげすぎで特に注意したいのが、ビタミンAの過剰摂取です。
レバーには脂溶性ビタミンであるビタミンAが多く含まれており、体内に蓄積されやすい性質があります。
大人であれば多少多く摂ってもすぐに影響が出ることは少ないですが、赤ちゃんや幼児は体が小さく、処理能力も未熟なため、過剰摂取の影響を受けやすいとされています。
レバーを食べすぎた場合、以下のような症状が起こる可能性があります。
- 食欲不振
- 吐き気・嘔吐
- 便秘や下痢などの消化不良
- 皮膚のかゆみ・乾燥
必ずしもすぐに症状が出るわけではありませんが、「栄養があるから」と頻繁に与えてしまうのは避けた方が安心です。
レバーに関しては、量だけでなく「頻度」がとても重要です。
結論から言うと、毎日あげなければ過剰摂取になる心配はほとんどありません。
1歳・2歳の子どもであれば、
- レバーは週1〜2回
- 1回量は年齢に合った少量
この範囲を守っていれば、ビタミンAの摂りすぎを過度に心配する必要はありません。
また、鉄分補給=レバーだけ、と思われがちですが、実際には以下のような食材からも鉄分は摂取できます。
- 赤身の肉や魚
- 小松菜・ほうれん草
- 納豆・豆腐などの大豆製品
そのため、
「今日はレバーを食べなかった」
「レバーが苦手で食べてくれない」
という日があっても問題ありません。
「うっかり多めにあげてしまった」「連日レバー料理が続いてしまった」
そんなときでも、1〜2回程度であれば深刻に心配しすぎる必要はありません。
大切なのは、
- その後しばらくレバーを控える
- ビタミンAが多い食材を続けて与えない
- 子どもの体調(食欲・便・元気さ)を観察する
という対応です。
体調に変化がなければ、次回から量と頻度を調整すれば十分です。
「栄養を摂らせたい」という気持ちが強いほど不安になりがちですが、無理に続けるより、バランスを大切にすることが子どもの健康につながります。
失敗しない!離乳食向けレバーの下処理方法
レバーは栄養豊富な反面、「臭みが強い」「血が多くて下処理が大変」というイメージを持たれがちです。
しかし、ポイントを押さえれば、赤ちゃん・幼児でも食べやすい状態に仕上げることができます。
レバーの臭みやえぐみの原因は、血のかたまりや筋です。
下処理を丁寧に行うことで、子どもでも食べやすくなります。
基本の下処理手順
- 鶏レバーを流水で軽く洗う
- 白っぽい脂肪や筋、血のかたまりを取り除く
- ボウルに水を張り、5〜10分ほど浸す
- 水を2〜3回替えながら血抜きをする
※牛乳に浸す方法もありますが、離乳食では水での血抜きで十分です。
この工程を省いてしまうと、臭みが残りやすく、
「レバー嫌い」の原因になってしまうこともあります。
レバーは必ず中までしっかり火を通すことが重要です。
表面だけ加熱した状態では、食中毒のリスクが高まります。
安全な加熱のポイント
- 沸騰したお湯で10分以上しっかり茹でる
- 中まで火が通り、赤みが残らないことを確認
- 加熱後は細かく刻む、またはすり潰す
茹でることで余分な脂や臭みも抜け、
赤ちゃん向けのやさしい仕上がりになります。
離乳食や幼児食では、レバーをペースト状にするのが基本です。
ペーストの作り方
- 茹でたレバーをすり鉢・ブレンダーでなめらかにする
- 茹で汁やだしを少量ずつ加えて調整
- ザラつきが残らないよう丁寧に仕上げる
完成したレバーペーストは、
- 小分けして製氷皿で冷凍
- 1回分ずつ解凍して使用
すると、忙しい日でも無理なく取り入れられます。
冷凍保存の目安は1週間以内。
再冷凍は避け、使い切れる量だけ作るのが安心です。
このように、下処理と加熱をきちんと行えば、
レバーは赤ちゃん・幼児でも安全に取り入れられる食材になります。
離乳食・幼児食におすすめ!レバーレシピ集
レバーは下処理さえしっかり行えば、離乳食・幼児食に幅広く使える便利な食材です。
ここでは、初めてでも取り入れやすいレシピから、リピートしやすい人気レシピまで紹介します。
レバーを初めて与える場合に最もおすすめなのが、レバーペーストです。
なめらかに仕上げることで、臭みが抑えられ、赤ちゃんでも食べやすくなります。
基本のレバーペースト(離乳食後期〜)
- 下処理・加熱した鶏レバー
- 茹で汁またはだし 少量
作り方は、茹でたレバーをすり鉢やブレンダーでなめらかにし、水分を加えて調整するだけ。
粒が残らないようにするのがポイントです。
おすすめの使い方
- おかゆに少量混ぜる
- マッシュしたじゃがいも・かぼちゃに混ぜる
- 野菜ペーストに少しずつ加える
最初は小さじ1/2程度から始め、様子を見ながら量を調整しましょう。
レバーは単体だと食べにくくても、他の食材と組み合わせることでぐっと食べやすくなります。
① 鶏レバー×野菜ペースト
- にんじん・玉ねぎ・かぼちゃなど甘みのある野菜と相性◎
- 野菜多め・レバー少なめがコツ
② レバー×豆腐のなめらか和え
- 豆腐がレバーのクセをやわらげる
- たんぱく質も同時に補える
③ レバー入り軟飯(1歳以降)
- 細かく刻んだレバーをごはんに混ぜる
- だしでのばして薄味に
どのレシピも、レバーはあくまで少量にすることで、食べやすさと安全性を両立できます。
1歳・2歳になると、少し形のあるメニューにも挑戦できます。
1歳向け
- レバー入り野菜あんかけ
- レバーペースト+マッシュポテト
2歳向け
- レバー入りハンバーグ(細かく刻む)
- レバーと野菜のやわらか煮(薄味)
ただし、味付けは必ず薄味にし、
レバーが多くなりすぎないよう注意しましょう。
レバーペーストは冷凍保存ができるため、
一度に作ってストックしておくととても便利です。
- 1回分ずつ小分け冷凍
- 解凍後はその日のうちに使い切る
- 再冷凍はしない
こうすることで、「今日は鉄分を意識したいな」という日に
手軽にレバーを取り入れることができます。
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レバーが苦手な子への工夫と代替案
レバーは栄養価が高い一方で、味やにおいが苦手で食べてくれないという子も少なくありません。
ここでは、無理なく続けるための工夫と、「食べなくても大丈夫」な考え方を紹介します。
レバーを嫌がる原因の多くは、
独特の風味・ざらついた食感・見た目です。
これらを和らげることで、食べてくれるケースもあります。
食べやすくする工夫
- レバーは必ず少量にする
- 甘みのある食材(かぼちゃ・さつまいも・玉ねぎ)と混ぜる
- 豆腐・じゃがいもでなめらかにする
- ペースト状にして「見えなくする」
特に、レバーペーストを他の料理に混ぜる方法は成功しやすく、
「レバー単体」ではなく「いつものごはんの一部」として出すのがポイントです。
「鉄分が足りなくなるのでは?」と心配になるかもしれませんが、
レバーを食べなくても栄養不足になるわけではありません。
鉄分は以下のような食材からも補うことができます。
- 赤身の肉・魚
- 小松菜・ほうれん草
- ひじき
- 納豆・豆腐
これらを日々の食事にバランスよく取り入れていれば、
レバーにこだわりすぎる必要はありません。
市販のレバーペーストやレバー入りベビーフードを
「使ってもいいの?」と迷う方も多いですが、適量であれば問題ありません。
使う際のポイントは、
- 対象月齢を確認する
- 原材料・添加物をチェックする
- 連日使わない
あくまで補助的な存在として取り入れることで、
忙しい日でも無理なく鉄分を補えます。
このように、レバーは
「必ず食べさせなければいけない食材」ではありません。
子どもの好みや体調に合わせて、無理なく付き合っていくことが大切です。
レバーに関するよくある質問Q&A
ここでは、レバーに関して特に不安に感じやすい質問をQ&A形式でまとめました。
A.毎日あげる必要はありません。
レバーは栄養価が高い反面、ビタミンAが多く含まれるため、
毎日与えるのはおすすめできません。
1歳・2歳の子どもであれば、
週1〜2回、少量を目安にすることで、
栄養面・安全面のバランスが取れます。
鉄分補給は、レバー以外の食材と組み合わせて行うのが安心です。
A.離乳食・幼児食には鶏レバーがおすすめです。
鶏レバーは、
- クセが少ない
- 脂肪が控えめ
- 下処理しやすい
といった理由から、赤ちゃん・幼児向きとされています。
牛レバーや豚レバーは栄養価が高い反面、
臭みが強く、離乳食には不向きな場合が多いため、
まずは鶏レバーから始めるのが安心です。
A.対象月齢と量を守れば使用できます。
市販のレバーペーストやレバー入りベビーフードは、
忙しい日の補助的な選択肢として活用できます。
使用時のポイントは、
- 対象月齢を必ず確認する
- 添加物が少ないものを選ぶ
- 連日使わない
「手作りできない日は市販品に頼る」
というスタンスで問題ありません。
A.無理に食べさせる必要はありません。
レバーが苦手な子は意外と多く、
食べない=栄養不足ではありません。
鉄分は、
- 赤身の肉や魚
- 小松菜・ひじき
- 納豆・豆腐
などからも十分に補えます。
「レバーにこだわりすぎないこと」も、
長い目で見た食育ではとても大切です。
A.一時的に控えて様子を見ましょう。
もし、
- 食欲が落ちた
- 便の状態が変わった
- なんとなく元気がない
と感じた場合は、
しばらくレバーを控え、体調を観察してください。
ほとんどの場合、量や頻度を調整することで問題なく続けられます。
レバーは「時期・量・頻度」を守れば子供にも安心
レバーは鉄分やビタミンが豊富で、成長期の子供にとって心強い食材です。ただし栄養価が高い分、与え始める時期・量・頻度を守ることがとても大切になります。
子供にレバーを食べさせる目安は、離乳食後期(生後9〜11ヶ月頃)以降です。初めて与えるときは、しっかり下処理・加熱を行い、ペースト状にしてごく少量から始めましょう。1歳では1回5g程度、2歳でも10g前後を週1〜2回が基本です。
注意したいのは、あげすぎによるビタミンAの過剰摂取です。「栄養があるから」と毎日与える必要はなく、レバーはあくまで補助的な食材と考えると安心です。鉄分は他の肉・魚・野菜・大豆製品からも補うことができます。
また、レバーが苦手な子も少なくありません。その場合は無理に食べさせる必要はなく、レバーペーストとして混ぜたり、市販品を上手に取り入れたりしながら、家庭のペースで続けることが大切です。
レバーは正しく取り入れれば、子供の食事を支えてくれる心強い存在になります。
ぜひこの記事を参考に、無理なく・安心してレバーを取り入れてみてください。
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